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RICOLOに行ってきた

今日はレッスンもなく、授業もないため、学校に行く用事がありませんでした。

なので、家で来週に控えている教職の試験の勉強をしていたのですが、母が柏に用があるというのでついでに一緒に外食することにしました。

現在高校3年生で受験生の弟も一緒についてきました。



柏の高島屋にある「RICOLO」という鉄板焼きのお店に行きました。

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外観
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お洒落
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話を聞くと、どうやら僕以外の家族は全員一度ここに来たことがあるそう。


僕は大学に夜遅くまで残っていることが多く、割とこういう家族での食事会に参加できないのです。なんか疎外感(笑)


朝ご飯はヨーグルトにマンゴーソースをかけたものしか食べていないので、空腹でたまりません。

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鉄板焼きの店のいいところは、実際に目の前で調理してくれるから待っている時間も苦じゃないことですよね!

・・・と言おうと思っていたんですが、割と店が混んでおり、目の前で調理しているのが他の客の注文したものだったりして、僕らはお預けをくらった犬のようになっていました。

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とりあえずサラダをつまみます。

一見普通のシーザーサラダですが、クルトンやベーコンは全て目の前の鉄板で丁寧に焼いていて、ものすごく美味しかったです。

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チーズピザ。

家でホットプレートを使用してチーズせんべいなんかを作ったことはあるのですが、なんでこんなに美味しくできるのか不思議です。



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待望の肉。

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ハンバーグ

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四元豚のステーキ

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ガーリックライス・チーズ焼き


美味しすぎてなんか泣けてきました(笑)


最近の僕の昼食はサラダと蕎麦、またはサラダとパスタという低カロリーを徹底した食事だったので、久しぶりの高カロリーなものに胃が歓喜していました。

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思わずデザートまで注文してしまいました。

痩せたいとか、そんな感情は一切捨て、ただ目の前の幸せを貪りつくすことしか頭になかった僕。

意志の弱さがまたも露見してしまいました。



代わりに夕食は控えめにしておきました(笑)





帰る前に弟が参考書を買うために本屋に寄りたいというので付き合いました。

「君に届け」の新巻が出ていました



君に届け 18 (マーガレットコミックス)

ついでに新巻のコーナーで発見した面白そうなコミックスも一つ購入しました。


坂本ですが? 1 (ビームコミックス)


馬鹿らし過ぎて終始にやつきながら読んでしまいました。



さて、そんなわけで柏で昼を満喫した後は再び家に戻り、試験勉強です。



明日は本来なら今日と同じく休みのはずだったのですが、楽器奏法という授業(20分)の代講が入ってしまいまして、その20分のために片道1時間半かけて大学に行かなくてはならなくなりました

しかし、もう学部3年生も終わり。授業も一回一回、大切に受けなくてはなりませんからね。

明日は眠い体に鞭打ち、頑張って登校しようと思います(笑)






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ベートーヴェン:交響曲第2番

今日は指揮のレッスンのために学校に行きました。


課題曲はベートーヴェン作曲、交響曲第2番より、第2楽章。

ベト2


ベートーヴェンの交響曲の緩徐楽章の中でもきわめて美しい旋律です。交響曲第2番自体は残念なことにそこまで有名ではないのですが(コンサートで演奏される回数が、全9曲の中で最も少ないそうです)、非常に素晴らしい曲なので、知らないという方も是非聴いてみてください







クラリネットが大活躍します。


ベートーヴェンがこの曲を書いたのは、1802年。初演は1803年の4月です。

ベートーヴェンは20代後半を境に耳の病が悪化し、次第に聴力が衰えていきます。26歳の頃には中途失聴者となってしまいます。

音楽家として死にも等しい絶望感から、甥のカールと弟のヨハンに宛てて書いたのがかの有名な「ハイリゲンシュタットの遺書」です。

ハイリゲンシュタット_convert_20130130002040

ハイリゲンシュタット




この頃の作品は、当時のベートーヴェンの心境を表すかのような悲劇的なものもあるけど、明るく幸せに満ちたものも多数あります。

交響曲第2番は全体的に快活で、幸せに満ちています。

ロマン・ロランは「ベートーヴェンの生涯」という著書でこの交響曲を「自分の回想の幻に向かって微笑している若者の詩」と言っています。

なるほど、と思いました。

悦ばしげな恋の感情や、輝く若々しさ、喜びが全面に現れ、幸福でありたいというベートーヴェンの想いが表現されているかのようです。



先日放送された「らららクラシック」という番組でこの曲が取り上げられた時は確か「この楽章は、ベートーヴェンの本音だ」とか言われていました。


そんな美しい交響曲第2番の第2楽章のレッスンだったのですが、11時から、途中休憩を挟んで17時45分まで続きました。

普通の音大のレッスンというのは大体、先生と学生が1対1で行われ、時間も40分~1時間といったところなのですが、指揮のレッスンは、少し違います。

指揮は自分では音を出せません。かといって毎回オーケストラを用意することも出来ないので、指揮伴といわれる、ピアノを相手に普段は指揮のレッスンをしているんですね。

そして今日のレッスンは学部生、大学院生、聴講生が揃ってのレッスンだったため、交代交代で指揮を振る人、ピアノを弾く人に分かれてのレッスンでした。ピアノを弾かない時間は、見学。

他の学生の指揮を見るのも勉強になります。自分に何が足りないのかを気付かせてくれます。



そんなワケで、約6時間のレッスンを終え、あらかじめ予約していた練習室で1時間ほどピアノの練習をした後、夜から吹奏楽サークルのOBの先輩とのミーティングがありました。

まあ、今後の活動について云々なんですが。


ここまで色々あるとさすがに満身創痍。




最近太ることを気にして大好きな甘いものと炭酸飲料を自粛していたのですが、今日は帰り道に偶然会った先輩の「好きなものを我慢してストレスをためるのも、良くないよ♪」という言葉を信じて、今日は久しぶりに自粛をやめようかと思います(笑)

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久しぶりの炭酸



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教職課程管弦楽・吹奏楽 修了演奏会

本日1月26日。

とうとう2年間に及ぶ教職課程管弦楽・吹奏楽の授業が終わってしまいました。

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今年はこの授業が始まってから40周年という節目の年なんですね。


そんな記念すべき演奏会に参加できたことを誇りに思います。


僕は管弦楽・吹奏楽のうち管弦楽を履修しているのですが、吹奏楽の方にも賛助出演で乗っており、朝から打楽器、大型楽器の搬入で大学にいました。

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有志オケをやるときもそうなんですが、演奏会前のこういうセッティングって、なんかわくわくします。


部活をやっていた頃を思い出す、というのもありますね。


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こちらは、2年管弦楽。

自分が演奏しているときは写真が撮れないので、後輩たちの演奏をしっかり記録しておきました。


さて、僕の出番はまずは3年吹奏楽の賛助出演から。

チューバとエレキベースで乗っているのですが、午前中のリハーサルの時にホールの響きに合わせて設定したベースのアンプが、初期設定に戻されていましたwwwwww

舞台に上がって調弦しているときに気付くというね。

誰が戻したのか知らないけど、おかげであまり良いコンディションでのベースの演奏はできませんでした・・・

チューバの方はさすがに部活で散々やっているのでそこまで大きなミスもなく無事に終わりました。




そして3年管弦楽。

まず舞台にヴァイオリンを持って上がった時、真っ先に目に入ってきたのは客席の最前列で聴いている指揮科の先輩でした!

おかげで一気に緊張MAX。

一曲目の「パイレーツ・オブ・カリビアン」ではボウイングを思い切り間違えるなどのミスをしてしまいました・・・。

2曲目はバッハのドッペルコンチェルト。

コンサートマスターとその隣、つまり1プルト目の2人がソロを弾くのでこの曲のみ、2プルトにいる僕がコンサートマスターを務めました。

前日に僕が習っているヴァイオリンの先生に、「見やすいコンサートマスターの動き」について色々と教えていただきました。

コンサートマスターは指揮者の考えを読み取り、こまかいテンポの指示などを体を動かして楽団全体に伝えます。

この曲は指揮者なしで行われたため、各パートのトップとソリスト2人の連携が非常に大事となりました。

というわけで色々と勉強していたのですが、打ち上げの席で1stヴァイオリンの後ろの方の席にいた友達から「すごく分かりやすい動きだったよ!ありがとう!」と言われ、すごくほっとしました(笑)

先生曰く、「ヴァイオリンの先を、指揮棒の先端と同じように扱えばいい」そうです。

まあ実際弾きながらそんな芸当を考えるのは難しいんですけどね。



さて、そしてメインプログラムは、組曲「展覧会の絵」。

「サミュエル・ゴールデンベルグとシュミュイレ」「リモージュの市場」「カタコンベ」を除いた全曲通しの演奏でした。

ホント、しんどかった・・・

授業内の練習だけでどうにかなるレベルの曲ではないので、必死に空き時間とかも練習していました。

今回3年管弦楽はアンコール曲がないので、この「展覧会の絵」で終了です。

プロムナードのトランペットソロは本当に素晴らしかった!

弦楽器セクションも美しく、1年でこれだけ成長できたのはすごいんじゃないでしょうか(笑)

1曲目「グノームス」。いきなり難曲です。しかし最後の授業での徹底した練習が功を奏したのか危なげな箇所はあれどなんとかいきました。

その後、「ああ、これで終わっちゃうんだなぁ」とか考えながら弾いていたら2曲目の「古城」から3曲目の「テュイルリー公園にて」に移る際に弱音器を外し忘れるという失態を犯してしまいました!!

アホか自分。4曲目「ビドロ」の休符の時にこっそり外しました(笑)


余談ですが、僕はこの「ビドロ」が全曲中で一番好きです。

ビドロは「牛車」の意味ですが、他に「虐げられた人々」の事も指すそうで、この4曲目「ビドロ」は低音による重い足取りと苦しみを吐露するかのようなユーフォニアム(スコアにはチューバの指定があるが・・・)のソロで始まります。

いつ終わるともしれない苦痛。ヴァイオリンがsulG(G線だけで弾く)でテーマを繰り返したあと、再びユーフォニアムのソロによりさらに苦しい様子が描かれるのですが、その後、今度はホルンがゲシュトップ奏法でテーマを途中まで吹いて、すぐに消えます。どんどん遠ざかっていく牛車を表したかのように音楽が収束していく中、クラリネットがテーマの最初の一音だけを吹きます。

僕はこのクラリネットの一音がたまらなく好きなんです(笑)

それはただ遠ざかっていく牛車の足取りではなく、何かフッと力尽きたかのような諦めにも似た感情が込められているようです。

もちろん僕の勝手な妄想ですが(笑)



だいぶ話が脱線してしまいました。

9曲目「バーバ・ヤガーの小屋」は究極に難しい(洒落じゃありません)!!

たぶん一番練習したと思う。

弾けると最高に気持ちがいいのですが(笑)


フィナーレ「キエフの大きな門」が終わるとき、本当にこれで終わりだと思って少し悲しくなりました。


後で聞いたら、隣で弾いていた友人も同じことを考えていたようです。





終演後、あまり時間もない中友達と写真を撮ったりして過ごしました。

紹介したいのはやまやまなのですが顔出しNGの方もいらっしゃると思いますので、ここでは控えさせていただきます。フェイスブックやmixiにはアップしました。

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唯一顔出しOKの僕の相棒と一緒に撮った写真のみ、公開させて頂きます。



また楽器運搬などを必死にこなし、その後は学生食堂を貸し切っての打ち上げです!

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打ち上げは立食パーティの形式で行われました。

今まであまり話せなかった他のパートの友達や先生方とも色々と話し、非常に楽しかったです。

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個人的にはこれを食べることが出来なかったのが悔やまれます(笑)



というわけで、2年間が終わってしまいました。

僕は時間の許す限り来年度も賛助出演できたらいいなと考えております。

せっかくこの授業をきっかけに再開したヴァイオリンをまたやめてしまうなんてあまりにももったいないですからね。


とりあえず今日はゆっくり休みます。また明日からは専科の勉強に専念しなくては。



それでは!



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最後の教職オケブラス

昨日は最後の教職ブラス、今日は最後の教職オケでした。


どんどん今年度の授業が終わりを迎えますが、この2つに関しては色々と思い入れがあるのでとても寂しい思いです。

教職オケでは1stヴァイオリンを担当しています。

中学生の時に親にわがまま言って始めたヴァイオリンですが、この授業を通して、やっと本当に「弾く」ことがわかった気がします。


そんなに大して弾けるわけでもないのに2プルト目の表という割と重要な席に座っており、プレッシャーも多々ありますが、プレッシャーに負けず、のびのびと弾けたらいいなと思います。





教職ブラスは、所謂エキストラで参加しているのですが、中学1年生で吹奏楽部に入部してからずっと続けてきたチューバを吹いています。

中学生の頃は、目立ちたいという願望が割とあったのでチューバの置かれている立ち位置が不満でなりませんでした(笑)

同級生のトランペットやサックスパートが華やかな脚光を浴びている中、自分はひたすら縁の下の力持ち・・・


でも今は、チューバで良かったと思っています

低音で全体のサウンドを支えているという誇りは、低音楽器奏者にしか味わえない特権ですからね

なお、今回はチューバとエレキベースの持ち替えで参加しています。曲によってはベースを弾き、曲によってはチューバを吹き、みたいな。


こちらも土曜日が修了演奏会となっております。部活時代を思い出して楽しく吹ければ良いな。



東京音楽大学 教職課程管弦楽・吹奏楽3年生 修了演奏会

1月26日(土)
東京音楽大学J館スタジオ
17:00~吹奏楽
17:45~管弦楽

是非お越しください



今日は最後の授業で、2年間の締めくくりとして皆勤・精勤者が発表されたのですが、僕は2年間で欠席2回、遅刻0回で精勤賞をもらいました

皆勤賞

東京音楽大学特製五線紙です。

もったいないから使わない(笑)




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濃い一日!

火曜日、それは僕の最も忌み嫌う日です。


1~5限までぶっ通しなので、体力的にかなりしんどいのです。

しかも、今日は1限(イタリア語)、2限(対位法)はそれぞれ学年末試験

学校へ向かうのが億劫でした。

1限は9時からなので、僕は家を7時に出なくてはなりません。

ですが昨日、イタリア語の試験対策で夜遅くまで起きていたので、布団から出るのにもの凄い苦労を強いられました。おのれ布団。


イタリア語対策2

イタリア語対策1

電車内でも手軽に勉強できるよう、僕はこういう風に文法や活用表をコピーミスなどの裏紙を使ってまとめノートを作っています。

いざ、試験に臨むと文法問題などはほとんど出されず、長文読解が4問でした。泣ける。

でも、ちゃんと文法だけは徹底して勉強していたのでなんとか解けました。おそらく単位を落とすことはないでしょう(笑)




そして2限の対位法の試験。


四分音符二声対位法が2問、制限時間は1時間です。

和声の課題を解くときもそうなんですが、こういう音楽理論系の課題は、疑心暗鬼に陥りがちです


「自分が気づかないだけで、禁則事項を犯しているのではないだろうか?」という不安でいっぱいになります。

特に対位法は禁則がものすごく多く、全くの違反なしに最後まで解き切ったことがない僕は試験中ずっと不安と戦っていました。

他の学生が1時間よりも前に解き終わって解答用紙を提出して帰っていく中、僕は最後の最後まで自分の書いた回答とにらめっこしていました。

小学校時代は「ケアレスミスの帝王」などと呼ばれていた僕ですから、きっと気がつかないケアレスミスをしているんじゃないか、悶々と1時間の間ミスを探し続けました


無事(?)、試験が終わり、昼休憩。束の間の休息の後は指揮科の大学院の卒業演奏会でした。

現在、大学院2年は二人。


一人はチャイコフスキー:交響曲第5番、もう一人はドヴォルザーク:交響曲第8番でした。

大学院の先輩方の素晴らしい指揮にも感動しましたが、二つの大きな交響曲を、休憩なしで演奏しきったオーケストラにも感動しました

自分も来年、学部の卒業試験を受けるわけですが、一体どんな演奏になるんだろう?

自分の音楽を出し切れるように、常に精進していくのみです。



卒業演奏を聴き終わり、いつも昼ごはんを食べている地下のテーブルで製本作業をしたり、モーツァルトの勉強をしたりしていると、音楽教育科の友人から夕食の誘いがあったので、一緒に「びっくりドンキー」というハンバーグレストランに行ってきました

びっくりドンキー1

びっくりドンキー2

この店は、雰囲気づくりがすごいですね。

まるでディズニーランドのレストランみたい。

びっくりドンキー3

運ばれてきたチーズハンバーグの予想外の大きさにびっくりしつつもなんとか完食。


痩せようとか言っておきながら最大サイズのハンバーグを注文するあたり、僕の蒟蒻の如き意志の弱さが見てとれますね!




帰宅してからは主にピアノの試験曲の練習をしました。


1年の締めくくりに入りかけているわけですが、僕はちゃんとこの1年成長出来たんでしょうか?

目指すものがあまりにも遠く、険しい道ですが、明日も一歩一歩着実に進んでいければと思います

残りの試験も頑張るぞ




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今日のあすかショー 3 (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)

プロフィール

泉 翔士(ズーミン)

Author:泉 翔士(ズーミン)
東京音楽大学大学院作曲指揮専攻指揮研究領域修了。


指揮者、伴奏ピアニスト、テューバ奏者などの演奏活動の他、吹奏楽講師(合奏指導、金管トレーナー)として主に関東圏内で活動中。

指揮、指導等の仕事の依頼はコメント、メッセージ、Twitter等で承ります。
Twitter:@cond_zoomin

♪21st Century Orchestra Tokyo 音楽監督
(2017年1月~)

♪黒門吹奏楽団 常任指揮者
(2013年9月~)
http://kuromon.jimdo.com/

♪八千代フェスティバルバンド 常任指揮者
(2015年6月~)
http://yachifes.ddo.jp/

♪練馬アカデミー合唱団正指揮者
(2017年4月~)
http://music.geocities.jp/nerima_academy_chorus/


趣味はベースの演奏と、変なTシャツを集めること、食品サンプル制作など。



出演情報(随時更新)
2017年
5月6日(土)
黒門吹奏楽団第6回定期演奏会
文京シビックホール 大ホール
入場無料

13:30開場
14:00開演

ガーシュウィン:パリのアメリカ人
樽屋雅徳:マゼランの未知なる大陸への挑戦 他


5月14日(日)
弦楽器協奏曲の祭典
文京シビックホール 大ホール
一般・大学生 2,000円
中・高生 1,000円
小学生以下 無料

13:30開場
14:00開演

ロドリーゴ:ある貴紳のための幻想曲
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲
ドヴォルザーク:チェロ協奏曲

共演
五十嵐紅(クラシックギター)
福田ひろみ(ヴァイオリン)
田代櫻(チェロ)


5月27日(土)
喜歌劇「メリー・ウィドウ」
さいたま市民会館うらわ
全席自由 1,500円

18:00開場
18:30開演


6月2日(金)
21st Century Orchestra Tokyo
第3回定期演奏会
めぐろパーシモンホール 大ホール
一般 2,500円
学生 2,000円

18:30開場
19:00開演

メンデルスゾーン:「真夏の夜の夢」序曲
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番
ブラームス:交響曲第2番

共演
朝倉すみれ(ピアノ)


8月25日(金)
真夏の夜のオーケストラコンサート~ソプラノ歌手、本山亜紀を迎えて~
杉並公会堂 大ホール
一般 2,000円
大学生 1,500円
高校生 500円
中学生以下 無料

マーラー:交響曲第4番  他

共演
本山亜紀(ソプラノ)


10月29日(日)
八千代フェスティバルバンド第9回スペシャルコンサート
八千代市市民会館
入場無料

13:30開場
14:00開演

チャイコフスキー:荘厳序曲「1812年」 他


11月29日(水)
21st Century Orchestra Tokyo
第4回定期演奏会
かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール

詳細未定


12月27日(水)
医科学生ウィンドオーケストラ 第4回演奏会
めぐろパーシモンホール 大ホール

詳細未定

「GR」よりシンフォニックセレクション
ピータールー序曲 他


2018年
1月20日(土)
黒門吹奏楽団第7回定期演奏会
新宿文化センター大ホール
入場無料

13:00開場
13:30開演

曲目未定

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